結婚式カメラマン島田優希が贈る、美しくナチュラルなアートウェディングフォト

マタニティフォト時期について

少し涼しい今日この頃ですね。

新生児フォト・マタニティフォトについて最近お問合せが多くなってきているので少し事前の知識としてご紹介させて頂きます。

第一弾マタニティフォトから。

 

マタニティフォトについては、皆さんいつ撮ればいいの?そして妊娠線やお腹の真ん中にできる線が気になる。撮影場所はスタジオのがいいの?という方が多いと思います。

まずは、マタニティフォトはいつ撮るべきか。

 

ずばり、マタニティフォトは一番お腹が大きい臨月の少し前が一番綺麗に撮影できると思います。

 

なぜならば、臨月になると赤ちゃんが少しずつ下がり始めます。するとお腹の形も変わってきて、下膨れのようになってしまい綺麗な丸ではなくなってきてしまうからです。なので臨月の少し前の一番お腹がせり出している時期がオススメだと思います。

そして気になる妊娠線やお腹の真ん中の線ですが、これは撮影後の加工で消すことができますのでご安心ください!

ですので思いっきり大きな丸いお腹を出して一番美しいとされる女性の姿を是非残してください♡

撮影場所は自然があり自然光が入る公園や一番落ち着く自宅など、ゆったりとした時間の中撮影するのがいいと思います。

 

yukishimadaphotographyでは、アートをテーマとした飾れるマタニティフォトをご提供しております。